MENU

メニューを閉じる
TOPページ
入会案内
> TOPページ > 入会の流れ > WEB予約 > はじめてのウイングガイド > 体験・見学
店舗を探す
> TOPページ > ウイング八戸 > ウイング十和田 > ウイング五所川原 > ウイング三沢 > ウイング弘前 > ウイング青森 > ウイングの設備
クラブ会員
> TOPページ > おすすめプログラム > プログラムから探す > プール > スタジオ > ジム
キッズ会員
> TOPページ > スイミング > スイミングの効果 > 進級方法 > 短期水泳教室 > 体育教室 > キッズダンス > 空手クラス > はじめてのウイングキッズガイド
ベビースイミング
かんたんウェブ予約
企業情報
> TOPページ > 法人向けサービス > リクルート > プライバシーポリシー > お問合せ

スイミングの
3つの効果

  • スイミングの効果・1

    基礎体力がついて
    丈夫な体になります

    スイミングの全身運動は基本的な体力を身につけ、成長期の丈夫な体をつくります。

  • スイミングの効果・2

    体の働きが
    活発になります

    スイミングは水圧や抵抗の中で運動をすることで呼吸器や血液循環が活発化。肺が強くなり、ぜん息の発作が軽減または呼吸機能の改善が期待できます。

  • スイミングの効果・3

    スイミングは子供の頭を良くします

    東大合格者の約7割がスイミングスクール経験者。オーストラリア、ニュージーランド、アメリカに住む子供約7200名を対象に3年間調査した結果、小さいころからスイミングを習っている子供はそうでない子供に比べ学習スピードが速く、頭が良いことが判明(豪グリフィス大学調査)水中姿勢をコントロールすることで、小脳や大脳皮質全体を刺激します。

小さい頃からの運動を推奨する理由

子供に習わせたい人気NO.1は水泳。ダンス・体操も上位にランクインされ注目度も上がっています。ご存知でしたか?子供の神経系は5歳で大人の約80%に達し、8~10歳にかけてほぼ100%近くまでに達します。そこで最も吸収しやすい時期に、その課題を与えていくのが最適です。この発達・発育していく時期を説明する時に「スキャモン曲線」のグラフが使用されます。※(右図参照)
子供が成長していく時点では、器官や機能はまちまちの発達をしていきますので、ある一つの課題に対しても吸収しやすい時期に、その課題を与えていくのが最適な方法です。つまり、8~10歳に達するまでに、神経系の発達を促すような刺激を与えることは、とても大切なことなのです。

PAGE TOP